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動画 【KAITO】DYE/Re:flection+【カバー】

  • 2013/04/08(月) 23:59:31

昨日、お昼ごろに投稿しました。
カテラン297位でした、有難うございます(´∀`*)
【KAITO】DYE/Re:flection+【カバー】【オリジナル】


原曲(アレンジ版)はこちら。
【巡音ルカ】DYE/Re:flection+【AVTechNO!×Treow】


結構前から好きでよく聴いていた曲です。
英語はさほど得意ではないので、歌う事は出来ませんでしたが(^^;
今回カバーする為に自分でVSQXを作った事で、
ようやく言葉の区切る位置が分かって自分でも歌えるようになりました。

アレンジ版の方から知ってしまったので、
本当の原曲はあまり見た事がありませんでした。
(残念ながら削除されていらしたので)
それでもカラオケで必死になって歌ってみたり(笑)


【英語DBを使ってみて】
英語DBで、どう入力したらいいのか
イマイチよく判っていませんでした。

日本語DBだと「あ」とか「い」とか1文字単位ですが
英語DBだと、単語単位だったりするので驚きました。
「They」とか「Which」とか「Shine」とか…。

長い単語や、特定の単語はいくつかのノートに分割されます。
「color」 →「co-」「lor」
「Luminus」→「lu-」「mi-」「nus」

前後にある単語によって、発音記号も変わるようです。
最初打ち込んだ時、同じ「color」や「dark」でも
所々発音が違っていて『えっ…あれ?何か違う?』ってなりました(笑)

お陰様で発音記号も大分覚えることが出来ました。
子音を二重に入れて若干強調出来るのはいいですね。
(英語DBに限った事ではありませんが)

KAITOの英語DBの場合、日本語DBと同じで、
VEL・OPE・表情コントロールプロパティ(ディケイ)が
発音を直すのにとても使えたと思っています。
部分部分でGEN・PITを使ってもいますが。

長めに伸ばしたい時には「-」が使えるのに途中で気付きましたw



少し困った事と言えば・・・
「Because」だと「Be-」「cause」と分割されるのですが
「び→」「こ↑」「ぉず↓」としたい時に
ノート分割 or PITで音をずらしてあげなければいけないという。

最後のサビの所(3:30頃)の歌詞で
「changes」「because」が連続であるのですが
その二つはPITで音をずらすようにしました。

英語DBももっと色々試してみたくなりますね。

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